京都の某大学に在籍する学生の生活を綴った日記
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悪戯
今朝早く(05:00くらい?)、バイト先の同僚(友達)から電話がかかってきました。
昨日の夜から、今日の朝まで、その同僚がバイトに入っているはずなので、何かトラブルがあったんだろうなと思いつつ、こんな朝早くに起こしやがってなんてと電話をとったら切れてしまった。

とりあえず、バイト先に電話をかけ直しながら、ワルイコトを思いついてしまった(笑。

うちのバイト先は滅多に緊急の患者は搬送されないのですが、それでも年に5〜6回は、救急隊からの受け入れ要請を受けるわけです。同僚は半年ほどバイトしているのですが、まだ経験をしたことがないということらしいので、これをネタに悪戯することにしました。
 
プルル〜・プルル〜・プルル〜・プル・ガチャ
同僚「はい、○○病院受付です」
遥風「救急隊の者ですが、緊急受け入れお願いします(声を変えて」
(本当なら、もっと詳しい所属を述べるはずです)
同僚「えっ、緊急受け入れですか?(かなり焦ってる」
(僕も初めての受け入れ要請は、かなり焦りました)
遥風「そうです。患者のバイタルは(適当な医療用語を使う」
(救急隊は、いきなりバイタルなんて言いませんよ)
同僚「はい、はい、そうですか、えっ、えっ?」

こんな馬鹿をやってることに飽きてきたので・・・

遥風「もしもし、嘘だよ。俺だけど、何か用事だろ?(笑」
同僚「何だ、おまえか。びっくりさせるなよ!」


同僚の用事は、コピー用紙が何処にあるか知らないかということでした。そんなことくらいで、朝早くに電話かけてくるなと思いましたが、なかなか愉快な経験をさせていただきました。本当に、ごめんね(笑。
Posted by : 遥風 | 無題 | 09:24 | comments(0) | trackbacks(0)
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