京都の某大学に在籍する学生の生活を綴った日記
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大誤算!!
前々回の記事で、某中古本屋で本を100冊ほど売却すると書きました。
素人考えで、売却価格は二万円くらいじゃないかと述べましたが、結果は…。
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Posted by : 遥風 | 書籍 | 14:16 | comments(3) | trackbacks(0)
150冊近くある本を処分することにした。とりあえず、もう読まないだろうと思う本を100冊ほどダンボール箱に詰め、某中古本屋に電話し、直接引き取ってもらうというサービスを利用することにした。2/1のお昼には、来てくれるらしい。特にお金が欲しいというわけではないが、この100冊の本はいくらぐらいになるんだろうか。全部、新品で買ったとして、八万円くらいだから、半額の四万円くらいだろうか。いや、もっと安いくて二万円くらいだろうな。

そんなことを考えながら、本棚に二重三重にも詰められた本を取り出しながら、僕はこんな本も読んでたんだなと思った。

・海と毒薬(遠藤周作)
・夢十夜(夏目漱石)
・異邦人(アルベール・カミュ)
・老人と海(ヘミングウェイ)
・車輪の下(ヘルマン・ヘッセ)
・絵のない絵本(アンデルセン)
・赤と黒(スタンダール)
・罪と罰(ドストエフスキー)
・変身(フランツ・カフカ)
・かもめのジョナサン(リチャード・バック)

こういった純文学も読んでいた時期もあったんだなと思った。そういえば、何度も何度も読み返したな、あの頃は。
僕はこれと言った趣味はないが、本はよく読むほうだと思う。でも、「趣味は何ですか?」と聞かれても、「読書」とは答えないだろうな。
Posted by : 遥風 | 書籍 | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0)
本棚
本棚から本が溢れ返っていたので整理してみてみました。若者の活字離れなんて言われてますが、うちの本棚には大学入学時から購入し続けて、現在では150冊近くの本が存在しています。
本棚
Posted by : 遥風 | 書籍 | 20:23 | comments(0) | trackbacks(0)
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